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「第3の指輪」入籍指輪の意味は?値段も調べてみた!

      2016/11/06

この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

「第3の指輪」入籍指輪

 

一般的に結婚に使用される指輪といえば、婚約指輪や結婚指輪ですけど

なんと入籍指輪というものが あるみたいですね。

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入籍指輪の意味は? 

「入籍日から結婚式までの間に

左手薬指に装着する男女ペアの指輪」 

ということみたいですね!

 

やはり女性にとって結婚は人生で最大の

一大イベントですよね?

 

結婚も記念日なので、入籍後から結婚式の間も

指輪をつけたいと思う方も多いはず!

気になる値段は?

TANZO. 鍛造指輪株式会社さんでは

1、お客様ご要望の指輪を鍛造オーダーメイドで1回目の製造する。

これが入籍指輪になります。




2、この指輪は入籍日から着けることができるという利点に加え、

実際に装着して頂き、しごこち、サイズ、幅、厚みに問題はない?

を日常生活の中で確認して頂く事が可能となる。

 

3、実際につけて頂いた結果に基づいてデザイン、サイズ、幅、厚みなど

すべてを最終決定して、結婚指輪をプラチナあるいはK18で2回目の製造する。

これが結婚指輪になります。

※結婚指輪をご注文頂いた方で毎月60作品(30組様)限定。

無料造ってもらえるみたいですね!

 

こちらを参考にどうぞ

http://www.tanzo.jp/category/1252848.html

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 入籍指輪に対してのネットの反応は?

 などといった否定的な意見が目立ちますね。

 

確かに、女性側にとっては記念日であっても 

男性側に負担が増えてしまいますね。

 

まとめ 

個人的には、指輪は1つあればいいと思っているので

指輪の数が増えるというのはどうなんでしょうか?

 

賛否両論はあると思いますが、折角の記念なので後は、

お互いが話し合って決めていくのがいいかもしれませんね!

 

 ここまで読んでいただきありがとうございました。 

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