ヴァンプ高校(強化)で9000点を出すには?デッキや立ち回り方を紹介!

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この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

 

どうも~ユウヤです!

いよいよハロウィンが近づいて

来たということで、パワプロも

ヴァンプ高校の限定ルートイベントが

始まりましたね!!

 

今回のイベントでは、

ハイスコアランキング

開催されているので、

より一層気合が入りますね~

 

何と言っても累計報酬で、

”SRチケット”が2枚貰えるのは

うれしいですよね^_^

 

しかも、まだ9000点を出していない

人にとってはSRチケットを3枚手に入れる

チャンスがあります!!

(僕もそのうちの1人ですw)

 

という事で、ヴァンプ高校の攻略方法を

見ていきましょう!!

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ヴァンプ高校で9000点を出すには?

まずヴァンプ高校で”投手・野手”

どちらでプレイするのが良いのか

迷う方もいると思いますが

断然投手一択ですね!

 

ランキング上位陣を見ても、

投手でプレイしている人が圧倒的に多く

大量の経験点を出しやすいからです。

 

それに9000点以上を出す上で

もっとも組みやすいデッキが、

”アヘ変”という点であるということです!

 

変化キャラが揃っていない人にとっては、

難しいデッキ構成になってしまいます。

 

僕はそれなりに変化キャラがいるので、

今回のハロウィンガチャを引きませんが

手持ちが少ない方は引いても

良いのではないでしょうか。

本当は、サンタ太刀川を持っていないので

引きたいんですが我慢します。ŏ﹏ŏ

 

年末に向けて石を貯めておきたいので

難しいところですね^^;

 

それでも、サンタ太刀川や

野球マン1号などがいますから

石に余裕が有る方は引いてみても

良いかもしれませんね!

デッキについて!

それでは、僕が実際に9000点以上

出したデッキを紹介します!

 

アヘ変

デッキは、「虹谷、ルシファー、犬河、

野球マン1号、暗黒スバル、神楽坂」です!

 

「ルシファー、犬河、暗黒スバル、神楽坂」

の4人は得意練習率アップを

所持しているので比較的、

変化球練習に集まりやすい

メリットがあります!!

 

他には、

「鳴海、激闘友沢、サンタ太刀川」

手持ちにあれば、より良いと思います!

 

この3人も得意練習率アップを

所持しているので、

特に欲しいところです!!!

 

後は、変化5枚+彼女でも

良さそうですね。

※追記
9000点以上出すのに”投手”が

オススメといったんですが、
9000点を出すだけなら”野手”
でも行けそうですね!

 

実際に野手でプレイして、惜しくも9000点に届かなかったんですが、

もう少し上手く立ち回れれば、行けそうですね~

 

デッキについては、

 

筋力4+精神2+試合経験点ボーナス

こんな感じです!!

全員試合経験点ボーナス

所持しているので、セクション4で

結構伸びました!

 

小平・神成は、体力の回復量も多く

オススメです!

 

ちなみに、甲子園優勝で

全員試合経験点ボーナス持ちだと

オール170くらいでした。

デッキについてはこんな感じなので、

参考にしてみてください♪

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立ち回り方は?

投手の立ち回り方については、

何と言っても”使役”をどれだけ

継続できるかだと思います!

 

こればかりは運次第ですが、

上手く噛み合えば1万超えも

見えてきますね~

 

僕は中々噛み合わず苦労しましたが

上手くハマると、

使役2ターン継続で5タッグ

引けたりします(^^)

 

ただ今回のヴァンプ高校は5タッグでも

爆発的な恩恵をあまり感じられないので、

そこは納得できない感じがあります^^;

 

このようにして、多く使役を引いて

セクションごとに3タッグ以上を

3~4回以上引くことが重要に

なってきます。

 

休んだり遊んだりデートなどで

体力を回復しつつ、使役をキープする

といった行動を取るのも大事です!!

 

最後は伸び悩みましたが、

こんな感じの選手になりました~

そして野手で作った選手はというと、

こんな感じでーす!

投手がS2・野手がS6でした。

 

おまけ

9000点取れたので、さっそくSRチケットを引きました!

結果は..........

東雲でした~

悪くはないので良かったです♪

 

 

まとめ

結果的に、運要素が大きいアヘ変なので、

どれだけ強い引きが出来るかが点数を出すコツだと思います!

 

デッキが45以上ともなると1万点を出すのも余裕そうで、

羨ましい限りです!!

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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